自然とつながる 心地よい暮らしのつくり方~シャロムヒュッテ 臼井健二さん講演会~

2012年1月22日(日) 受付開始9:30~
会場:『イルカヴィレッジ』
      愛知県豊橋市牛川町字東側61 0532-53-0671

 

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第1部 10:00~  シャロムコミュニティー代表 臼井健二さん講演
    12:00~  ペール缶ぬかくどについて

第2部 12:30~  お釜で炊きたてほかほかゴハン♪ 
             ~ぬかくどランチを食べながら感想交流~
   
    13:30~  ペール缶ぬかくど作りワークショップ
★限定10名! +500円(講習費・道具使用料)で作って持ち帰り可能(要メールにて予約)

住宅街にエコビレッジの概念を取り入れたユニークな試みをしているイルカビレッジの見学やパーマカルチャー建築の見学もできます。

参加費 第1部のみ 1500円 第1・2部共 3000円(昼食付き)
※定員は30名です。 大変人気の講座ですのでお早めにお申し込みください。 


※前日夕方より、イルカヴィレッジにて臼井さんを囲んでの一品持ち寄りの交流会があります。中部にすむユニークな方々との出会えるかも!?  
※寝袋持参者は宿泊も可能です。(交流会のみ¥500 宿泊込¥1,500)

『パーマカルチャー』について
パーマネント(永続可能)、カルチャー(人類が今まで集積してきた豊かな生活をする為の創意工夫)を合わせた言葉です。 発祥の地オーストラリアでは環境教育にも取り入れられ、個人の生活から地域社会、地球環境まで含めたその斬新デザイン法は、現在世界中でに広まりつつあり、これからの時代を生きる技として注目されています。 パーマカルチャーには日本の伝統文化や里山文化の多くが取り入れられており、日本でもその価値に気づき、パーマカルチャーを学び始めた始めた多くの人々が、それぞれの場所で自然とつながる心地よい暮らしを楽しんでいます。


『ペール缶ぬかくど』とは…
廃棄物のペール缶とトマト缶を材料にした、全自動でご飯が炊けるかまどです。燃料には、産業廃棄物としてほとんど処分されているお米の籾殻を利用します。羽釜でご飯が炊けると同時に、優秀な土壌改良剤のもみ殻燻炭もできる、電気もガスもいらない『21世紀型自動炊飯器』です。






【申込み・問い合わせ】 パーマカルチャー中部@浜松 101WWS

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下記メールアドレスでも可

Mail: yoga3shanti★yahoo.co.jp(★を@に変えてください)
TEL: 090-8547-1652 080-3624-4514(大村

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